2月に私とスカパラ北原さんの2トロンボーンとナニワエキスプレスのメンバーとで大坂〜京都〜名古屋でライブをします。この関東在住のフロント、関西在住のリズムセクションの組み合わせのセッションは極めて貴重なものになると思います。私や北原さん、そしてナニワエキスプレスでのオリジナル曲を中心にグルービーな演奏をお届けいたします。このエリアの方、是非聴きにいらしてください。
2/2(木)
大坂梅田ロイヤルホース
・開場時間:17:00 ・開演時間:19:30/21:30
・チャージ料金:S=3,675円 A=3,150円 B=2,100円 barcounter=1,000円
・問い合わせ:06-6312-8958
2/3(金)
京都ラグ
・開場時間:18:00 ・開演時間:19:30
・チャージ料金:
前売 ゴールド会員 4,000円
前売 会員 4,500円
前売 一般 4,500円
当日 一般 5,000円 自由
前売 学生 3,000円
当日 学生 3,500円 自由
・問い合わせ:075-241-0446
2/4(金)
名古屋ブルーノート
・ 開場時間:16:00/19:00・開演時間:17:00/20:00
・ミュージックチャージ:¥6,000
・問い合わせ:052-961-6311
村田陽一(Tb) 北原雅彦(Tb) 祖田修(P) 清水興(B) 東原力哉(Ds)
2012年01月28日
後天性
先日、初めてシュレッダーを購入した。未だ未開封。
去年の9月末に買ったパソコンも開封したのは今年に入ってから。
最近買ったバッグも。。
そして読もうと思って買ったにも関わらず読んでいない本も山のよう。
ということで買ってから暫くしないと開封しないのは恐らく小学生の頃から。小学生の頃はその対象がプラモデルとか。
これは食事で好物をとっておいてから一番最後に食べるという心理と共通するものがある。
こういった癖は先天性というよりは自分の生まれ育った環境による後天的気質だと思う。
この気質がいいことなのか悪いことなのか解らない。
でも大事な通知が含まれるようなものの時は非常にマズい。(同封されているものに期限付きのものがある場合とか。)
だからこれからはちょっとだけ早めに開封するようにしよう。
去年の9月末に買ったパソコンも開封したのは今年に入ってから。
最近買ったバッグも。。
そして読もうと思って買ったにも関わらず読んでいない本も山のよう。
ということで買ってから暫くしないと開封しないのは恐らく小学生の頃から。小学生の頃はその対象がプラモデルとか。
これは食事で好物をとっておいてから一番最後に食べるという心理と共通するものがある。
こういった癖は先天性というよりは自分の生まれ育った環境による後天的気質だと思う。
この気質がいいことなのか悪いことなのか解らない。
でも大事な通知が含まれるようなものの時は非常にマズい。(同封されているものに期限付きのものがある場合とか。)
だからこれからはちょっとだけ早めに開封するようにしよう。
2012年01月27日
キッカケ
新しい道に進む時(それが自発的なものであっても偶発的なものであっても)は大きなキッカケや後押しが必要で、そのキッカケによって決断したり、それを受け入れる準備をする。気がつくと周りがそこへと導くためのアシストをしていたりする事が往々にある。そこへの新しい道のために、周りの様々な事や状況が何か大きな引力に引っ張られるように実現に向けてシンクロしていくように思える。簡単に言えば、新たな道へと進む時に感じる追い風。そういう時こそ動く時だと思う。そんなことを周りの人を見ていてふと思った。
逆説的に言えば、そのキッカケがないと、なかなか新しい道に進むということに踏み切るのは難しい。
逆説的に言えば、そのキッカケがないと、なかなか新しい道に進むということに踏み切るのは難しい。
2012年01月26日
独立
今日久しぶりに、いつものお店、いつもの方に髪を切っていただいた。彼に切ってもらうようになってから恐らくもう15年以上は経つと思う。そんな彼が来月独立してお店を出すという。彼は年齢的にもキャリア的にもかなり上なので、カットをしてもらう度に「いつ独立をするのか?」を問うにも「独立する気はない」との一辺倒だった。そんな彼が独立した理由とは?
そんなことを聞くことも出来ず、次回のカットは彼のお店へ行くことになるだろう。
15年以上も前から定期的に髪を切ってもらっているということでそれなりにお互いの距離感は遠くはないもののプライベートでは一切交流がないために、お互いの距離は「施術者」「客」の関係以上になることはない。
それなりの年齢になってからの「独立」というのは正直言って、どのジャンルに於いても早い時期よりもリスクは高いハズだ。それなりの決心があってのことだと思う。彼にエールを送りたい。
そんなことを聞くことも出来ず、次回のカットは彼のお店へ行くことになるだろう。
15年以上も前から定期的に髪を切ってもらっているということでそれなりにお互いの距離感は遠くはないもののプライベートでは一切交流がないために、お互いの距離は「施術者」「客」の関係以上になることはない。
それなりの年齢になってからの「独立」というのは正直言って、どのジャンルに於いても早い時期よりもリスクは高いハズだ。それなりの決心があってのことだと思う。彼にエールを送りたい。
2012年01月25日
素材チェック
今日はピットインミュージックへ、先日1/23にピットインで行なわれた村田陽一オーケストラのライブレコーディングの録音素材を確認しに行ってきました。あくまでも素材チェックだったので単純にトラックを全て立ち上げてみるという作業でしたが、とてもライブの臨場感溢れる音が録音されていました。これら素材を一旦私が持ち帰って具体的に収録する曲を決めたり、編集する部分を決めたりするのですが、その作業に先日導入したソフトウエアを使います。そのソフトウエアの使い方に慣れるいいチャンスだとも言えます。
ライブ2セット丸々収録した為にその3割は今回のアルバムからは外さないといけないと思うとなかなか曲を決めるのが難しくなると思います。今回外れた3割の曲も違うカタチで発表出来れば更に嬉しいのですけれども。
ライブ2セット丸々収録した為にその3割は今回のアルバムからは外さないといけないと思うとなかなか曲を決めるのが難しくなると思います。今回外れた3割の曲も違うカタチで発表出来れば更に嬉しいのですけれども。


