言わずと知れたアントニオカルロスジョビンの曲。
今日は、この曲を題材に知り合いのプロヴァイオリニストさんの希望で
コードについてのレクチャーをした。
この曲はジャズミュージシャンがよく取り上げることで証明されるように非常にアドリブする題材としても優れているコード進行をもつ曲でもある。
代理コードから7thコードにおけるアプローチノートを勉強するにはうってつけだ。
Once I Loved..

