2012年07月12日

「理想」と「現実」

「理想」と「現実」とは常に開きがあるもの。人はその間に常に板挟み。生涯を通じて「理想」に到達することなど出来ないと思う。勿論、ある程度「理想」に接近することは可能だろう。「現実」に向き合っていなかれば生きてはいけないけれども、やはり常に「理想」を追い求めるという思考は人生において必要不可欠なことなんだと思う。そうしないと何も変わらない。



posted by YM at 02:43| 東京 ☔| 思ふこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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