2014年01月23日

一見の価値あり(続編)

スタジオでの生音とコンソールルームでプレイバックしている音がこんなに違うんだよ。
ビルライケンバックがちょこっと一人で吹いている音、結構太くて丸いんだよね。こんなサウンドだからソリッドのセクションワークもクラシカルなもの両立出来る。
しかしプラグインをかますとこんなキツい音になるんだよね。
参考まで。





posted by YM at 14:10| 東京 ☀| 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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