2014年08月09日

高次倍音

昨日のブラスダビングのレコーディングはまさかのバストロつば抜き台座剥離はありましたが、とても満足のいくものになりました。頑張って書いた甲斐がありました。早速ラフミックスを色んな環境(iPhoneの内蔵スピーカーとか)で聴いてみましたが既に満足のいくものになっていまいsた。何と書いていないハズのオクターブ上の音も聞こえてます。完璧にハモるとこういった「高次倍音」が聞こえたりするのです。

今まで以上に難易度の高いアレンジだったので予め譜面をレコーディングメンバーの皆様にお渡ししたという過去にないことをしました。(スタジオ仕事って基本的に当日現場スタジオで初めて楽譜を渡されて数テイクで終了ということが殆どです。)

今日から別曲の結構編成の大きなアレンジに着手しますが、これもとてもやりがいのある内容です。ここのウォールにも度々書いている「対旋律」を主役を邪魔すること無く存在感のあるものを作曲して、それを効果的に盛り込むことが出来るよう試行錯誤してみたいと思います。

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2014年08月05日

ノイズキャンセリング

今日は外気温が37℃。てなことで今年初屋外プールに行きました。水浴の後のアイスはいと美味し。
カラダの火照りがなくなったところでスタバにてアレンジの仕上げをしました。
最近買ったノイズキャンセリングのイヤホンが大活躍です。騒がしい場所での読書や考え事するのにも重宝しています。

オススメです。

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2014年08月01日

主旋律〜対旋律〜和音進行

あっという間の7月でした。比較的のんびりな7月だと思いきや何だかんだで毎日、いろんな音楽に携われた7月でした。今日から8月。
全然話しは変わりますが、とある自分の作編曲に於いて最も影響を与えてくださった偉人の作った曲があまりにも自分的に「ツボ」過ぎてiTunesストアで片っ端から色んな方のカバーバージョンを聴くも、オリジナル以上に「ツボ」だったものはありませんでした。メロディだけじゃなくてハーモニーの要素も僕にとって彼のサウンドはツボですが、それ以上に彼のメロディに対しての対旋律(カウンターライン)が相当「ツボ」だったと改めて分りました。ボクにとって、彼の作品には色んなヒントがまだまだ沢山詰まっています。
「オリジナリティ」を確立した偉大な先輩に再度敬服いたしました。
生で彼の仕事ぶりを見てみたかったです。

それはヘンリーマンシーニ先生です。

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2014年07月27日

7月のソロライブ

7月14日(月) ピットイン
村田陽一(Trombone&looper&harmonizer)
ソロパフォーマンス

開場19:30 開演20:00 ¥3,000+税(1DRINK付)
http://www.pit-inn.com/sche_j.html
「もはや自分のソロワークスの中では欠かせないワンマンパフォーマンスです。ルーパーやハーモナイザーを駆使してトロンボーンをその場でダビングしてトロ ンボーンだけで曲を作っていきます。ジャズスタンダード曲からスティービーワンダーなどのポップス、ボサノバ、ファンクなどさまざまなジャンルの曲を一人 で演奏します。トロンボーン100%です。」

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7月26日(土)ジロキチ
村田陽一セッション
村田陽一tb 松本圭司key 小松秀行b 渡嘉敷祐一drs

 予約(♪3000)当日 (♪3200)
http://jirokichi.net/


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2014年07月24日

たまには

午前中は大学で前期最後の授業でした。最終回はルーパー持参でソロパフォーマンスを生徒達に披露しました。場所は違えどライブハウスで演っているようなテンションでした。青筋立てて大汗かきながらのパフォーマンスで生徒達はひいたかもしれませんが、何か言葉で伝えるよりはこの方が伝わるような気がしたのです。
その後、楽器の選定に中華街近くの倉庫に行ってきました。いい楽器が沢山ありました。(Bach16と12の赤ベル)僕の署名がありますので是非試奏してください。
選定の後は昔よく行っていた場所で読書してのんびりしました。たまにはこういう時間必要ですよね。

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2014年07月21日

グレンミラーの使用楽器

映画「グレンミラー物語」の続き

劇中、グレンを演じていたジェームススチュアートは「Bach」のトロンボーンを使っていた。ちょこっと調べてみるとグレン本人も「Bach」を使っていた正確には「Stradivarius Model 6 VII」。いわゆる今で言うNY.Bachの「6」。調べてみると彼のバンドのブラスセクション8人ともBachで揃えていた時期もあるようだ。後期にはBach(今で例えるならば12C相当)のスクリューリムのマウスピースを使っていたとの記述も。

彼は演奏よりもバンドリーダーとしてのスポットが当たり過ぎてい演奏家としては過小評価されていたというような記事も多数見つかった。同時期のトミードーシーにひけを取らなかったという評価もある。彼はソリストという立ち位置ではなかったから彼の演奏のポテンシャルを計る材料があまりにも少ないので後世も彼の演奏家としての評価も低いのかも知れない。劇中、グレンを演じていたジェームススチュアートは「Bach」のトロンボーンを使っていた。ちょこっと調べてみるとグレン本人も「Bach」を使っていた正確には「Stradivarius Model 6 VII」。いわゆる今で言うNY.Bachの「6」。調べてみると彼のバンドのブラスセクション8人ともBachで揃えていた時期もあるようだ。後期にはBach(今で例えるならば12C相当)のスクリューリムのマウスピースを使っていたとの記述も。

彼は演奏よりもバンドリーダーとしてのスポットが当たり過ぎてい演奏家としては過小評価されていたというような記事も多数見つかった。同時期のトミードーシーにひけを取らなかったという評価もある。彼はソリストという立ち位置ではなかったから彼の演奏のポテンシャルを計る材料があまりにも少ないので後世も彼の演奏家としての評価も低いのかも知れない。

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2014年07月16日

お礼

今日の音大での授業の時に生徒達からお礼としてコーヒーカップをいただきました。補講が残っているものの今日が一応前期の最後の授業だったのです。予期せぬプレゼントに感動してしまいました。

帰宅すると先日客演した龍谷大吹奏楽部から丁寧なお礼状が届いていて、これも予期せぬことだったので大変嬉しかったです。

これが目的ではないけど一生懸命彼らと向き合って頑張って良かったと思いました。


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2014年07月13日

Charlie Hadenが亡くなった。

彼は多くのピアニストとデュエットの作品を作ってきたが、とりわけキースとの「ジャスミン」、トミーフラナガン「Spirituals Hymns & Folk Songs 」、ケニーバロン「Night and the City 」が大好きだった。
何故彼はこの形体を好んだのだろうか?彼の色々なフォーマットの中でピアニストとのデュエットは別格だ。

以前はケニーバロンとの極めて官能的なジャズテイストのライブ盤「Night and the City 」が大好きなったが、ここ数年でそれ以上にフラナガンとのフォークソングを演奏した「Spirituals Hymns & Folk Songs 」が心に沁みる。ヘイデンて実はジャズという以前にフォークソングがルーツのような気がする、メセニー、フリーゼル達がそうであるように。彼の作った「First Song」もかなりフォーキッシュだ。

ボクのルーツって何だろう?と最近考えるのだけれど、そんなことって他者が考えればいいことで、常に自分のやりたいことをやっていれが「ルーツ」の片鱗が自分の演奏や作品に反映されるのでしょう、彼らのように。

キーストとの「ジャスミン」は、もはや「神格化」の領域だと思う。

彼のバンド「Quartet West」なんかでは歌も披露していて「Liberation Music Orchestra」の頃とは明らかにベクトルが違っていて、寧ろボクは後期の彼が大好きなようだ。

スティーブスワローと並んで彼の演奏はベーシストにとって、あまりフレーズをコピーしても意味が無いと言われている。確かにそうかもしれない。ベースのラインとかタイミングとか表層部ではない部分、もっとコアな部分が彼の最大の魅力だと思う。

ある意味、それがボクの理想かも知れない。

こんな彼ではあるが、知人から聞いた彼の「俗っぽい」部分もひっくるめて魅力的なミュージシャンだったと思う。

合掌

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2014年07月06日

お礼

先月の台湾、香港公演でお世話になった管楽器プレイヤーさん方へのお礼が何がいいかと思案したところ、ボク自身がいただいて嬉しかったiPhoneケースにすることにしました。
管楽器プレイヤーと一緒に写真を撮る時にiPhoneを見る時、必ずこのイラストに目がいくわけで、とてもウケがいいのです。
喜んでもらえると嬉しいのですが。

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2014年06月26日

ベテラン

今日は長丁場のTV歌番組の収録でした。編成は一貫して管と弦、コーラスを含む大所帯のオーケストラ。編曲は何人かの編曲家が分担されていました。
TV局はそれぞれの局で歌番組を週に数本持っていた’70〜90年の頃から現場で書いていた「大御所」さま達の編曲が秀逸でした。
当時の歌番組と言えばビッグバンド+弦セクションという編成がデフォルトで、この編成での彼らの「場数」も半端ないわけで、それらを演奏するプレイヤーからの意見をきちんとフィードバックすることも多々あったと思います。彼らの編曲された曲は演奏者にとって無駄がなく演奏しやすいのです。大変勉強になったとともに改めて彼らに敬意を評したいと思います。番組自体も柔らかな仕上げになっていつつも、とても硬派な素晴らしい内容だと思います。こういう歌番組が再び主流になることを強く望みます。
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2014年06月20日

ぶれない。

香港の知人がフリーペーパーのコンサートレヴューを送ってくれました。
「コンサートとはこう言う物だと。時間通りに始まり、ダンサーやドレスなどなく、ただギターとマイクと歌で3時間。アジアにはこのようなアーティストは他にはいないでしょう」という内容だそうです。

確かに今回もそうだけれど、毎回あれほど大きなキャパで行なっているコンサートなのに過度な演出はせず「音楽」一本で勝負しているのは本当にミュージシャンとしての意識の高さを彼から感じるし、我々サポートするミュージシャンも俄然燃える。

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2014年06月16日

福山雅治 We're Bros Tour 2014

ツアー千秋楽無事終了しました。素晴らしかった。自分にとっても、とても達成感のある思い出に残るツアー、海外公演でした。お疲れ様でした!



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2014年06月12日

写譜

今日は懐かしい方々と再会出来た一日でした。先ずは午前中の音大でのアンサンブル授業の後、校内でサックスの江川さん。彼女は恐らく吉田美奈子さんのブラスオーケストラをやっていた頃(ほぼ10年前)にお手伝いしてもらった縁で、彼女たちのやっているチャンチキトルネードというアンサンブルを観に行ったりしました。このアンサンブルめっちゃ面白かったです。今をときめく大友良英さんのオーケストラの核となっているのがこのアンサンブルの面々です。

その後、劇伴のレコーディングで何と17年ぶりに当時ボクのスコアを写譜してくださっていた写譜屋さん、久野さんとの再会でした。それ以降は自らフィナーレでスコアを作成するようになってからお付き合いが途絶えてしまいましたが、ボクが大編成を書くようになった27歳の頃(今から23年前)から6年間程大変お世話になりました。レコーディングの仕事の時も勿論お願いしましたが、Solid Brassや村田陽一オーケストラのようなライブハウスでのライブで使う為に写譜をお願いしました。ライブハウスの集客のレベルで10曲以上の大編成のスコアを写譜に出すということはバンマスとしては完全赤字です。ライブの為に写譜を外部にお願いするということは今の時代でもそうだと思います。
でも何故ボクは赤字になっても写譜に出していたかというこのは、「楽譜」は自分にとって「財産」だという発想があったということと、「読みやすい」楽譜は「いい」演奏を導いてくれる(つまりその逆然り)と確信していたからです。間違いだらけで読みにくい楽譜は余計なリハーサル時間もかかるし、演奏のミスを誘発するものだと思っています。

未だにその頃の楽譜を使っているので、まさにそれらの写譜された楽譜は僕にとって「財産」です。

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2014年06月08日

初台湾

初・台湾公演素晴らしかったです!
演者もスタッフも、そしてオーディエンスも!
一体感が素晴らしかった!
その瞬間を共有することが出来て嬉しかったです。

今度の週末は香港公演です。
こちらも、とても楽しみです。

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2014年06月03日

求心力

昨晩の柴崎さくらんぼでの向井滋春さんとのライブ。改めて向井さんのリズムセクションへの求心力の強さを感じました。1曲の中で数回リズムセクション一体化する瞬間があるのです。

Jazzの基本中の基本ではありますが、気をつけないと自分のソロのフレーズをリズムセクションに「ハメて」いこうとするあまりリズムセクションとのハプニングを楽しめずに、それどころかリズムセクションをマイナスワンのような関係に陥ってしまっているケースも少なくないと思います。確かに表面的には「整った」演奏に見えるけれども、それは全くアンサンブルをしているとは言い難いわけで。

何てことを思いながらも楽しいひと時でした。   





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2014年06月01日

6月が来た

早いもので今日から6月が始まりました。先月は毎週末各地のドームでの福山雅治さんのコンサートに参加させていただき、それに並走するカタチで各地でソロ活動をさせていただき、平日はスタジオでとてもクリエイティブなレコーディングに関わらせていただきました。特に先月はいままであまり関わりを持つことがなかった小田和正さんのアルバムに関わらせていただいたのが特に嬉しかったです。

今月は来週末、再来週末と台湾、香港での福山さんの公演です。台湾は初上陸、香港は最近になって2回程在香港のミュージシャンと共演の機会をいただきました。

月末には私としては珍しく吹奏楽団との共演の機会があります。

龍谷大学吹奏楽部 サマーコンサート

2014年06月28日 開演18:00(開場17:00) 

場所: 八幡市文化センター 大ホール 料金: 800円

【お問い合わせ】
▼メールアドレス 
ryukoku.windmusic@gmail.com

【チケットお申し込みフォーム】
https://pro.form-mailer.jp/fms/8140d74d55182

3部構成のコンサートの中の第2部で私の作曲した2曲(宿望のチカラ、
Change of colors)を含んだプログラムでお届けいたします。

吹奏楽バック、ホール演奏を考慮して当初は太管の楽器で臨むつもりでしたが、やはり通常の細管16Mと11Cという組み合わせで演奏します。


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2014年05月26日

ドームツアー終了

福山雅治さんドームツアー最終日。総動員数50万人。
ツアー後半戦では久々にBach LT16M(GoldPlate)を使用しました。ソロアルバム「Hook Up」「Absolute Time」辺りでメインの楽器として使っていたものです。なかなかいい感じでした。
ドームでの演奏環境はアリーナ以上に自分の生音をモニタリングすることは難しくイヤーホンモニターからのマイクを通した音を聞きながらの演奏になります。(もちろん自分以外の楽器も全てイヤモニでモニターしています。)

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ボクの場合、完全な密閉型のイヤホンだと骨伝導で聞こえる自分のトロンボーンの音に違和感を感じるのでオープンエア型のものにして、わずかに聞こえる自分の生音をイヤモニから聞こえる音、両方が聞こえるようにしながらモニタリングしています。そのおかげでいいカンジで演奏出来ています。
いずれにせよ、今回のツアーで色んなことを学ぶことが出来ました。自画自賛ですがサイコーのバンドです。

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2014年05月25日

「逆輸入」とか入力など

理由あって17年前に書いた手書きのビッグバンドのスコアをFinaleで入力することに。おそらく少し内容をいじることになると思われますが、今回の大阪滞在2日間の隙間時間で全パート書けるかな?

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写真に映り込んでいるCDは椎名林檎さんの新譜「逆輸入」のサンプル盤です。この中の1曲「望遠鏡の外の景色」をアレンジさせていただきました。唯一のインスト曲です。同録です。ブラス、ストリングスはいつものメンバー。リズムセクションもいつものパイセン方
笹路正徳さん(ピアノ)、高水健司さん(ベース)山木秀夫さん(ドラム)です!
インスト曲なのに今回の中で最も大きい編成です。ありがとうございます。
で、このアルバムは全11曲それぞれアレンジャーを変えているので11人のアレンジャーが参加しています。それでアルバム完成の打ち上げをそのメンツでしました。周知の方もいらっしゃれば初対面のアレンジャーの方もいて、「音楽」に対する気持ち、価値観が自分とかけ離れている方も多く勉強になりました。この模様はWOWOWでOAされるようです。
http://natalie.mu/music/news/117330

ということでフィナーレ入力は3時間であっけなく終了しました。

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2014年05月17日

30年前のバイト先

今日の仕事現場からほど近いので大学時代、つまり今から30年前に数年間バイトをしていた場所に行ってきた。当時の建物は取り壊されマンション建設中だった。この頃は大学行きながら既に色んなバンドをやっていて、自分がアマチュアとプロの狭間の頃でとにかく毎日の見たり聞いたりすること、経験、全てが新しかった。

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2014年05月09日

札幌でひさびさセッションします!

札幌くうでライブやります!
5/9 (金)
村田陽一 funk session
村田陽一(tb) 折原寿一(g) 工藤拓人(key) 熊谷 望(b) かわいそーへい(ds)
19:30開場 20:00開演前売3500円(当日4000円)別途飲物代500円必要 
http://www.sapporo-coo.com/?p=3456

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